エンジンオイル交換

走行距離3,000km~5,000kmがオイル交換の目安時期。

走行距離が長くなればなるほど、エンジンオイルが劣化してエンジンへの負担が増します。
そのため、適度なタイミングで交換されることをオススメいたします!

取扱オイル

ザーレン ミッドフィルダー OW-20

4サイクルガソリンエンジン用。高性能ベースオイルと独自に配合した添加剤により、過酷な使用条件に耐え得る潤滑性と耐久性を持ち、圧倒的なエンジン保護性能と省燃費性能を発揮します。

あなたにオススメのタイヤをアドバイスします!

小田原興産は、ブリヂストン専門取扱店としてタイヤの販売・交換を行っています。

「タイヤ選びの基準って何だろう?」と一度は疑問に思われた方もいらっしゃるかと思いますが、当スタンドはタイヤのプロの集まり。専門家として、皆さまのカーライフをより有意義なものにしていただくためのアドバイスも行っております。
ご利用シーンやご要望をお聞きした上で、お車に最適なタイヤを選定させていただきます。

取り扱い製品

ブリヂストン REGNO

特徴

「REGNO」の名を持つに相応しい性能を持つ軽自動車専用GR-Leggera誕生。
ワンランク上の静粛性、乗り心地であなたの車はタイヤで変わる。

ブリヂストン Playz

特徴

プレイズ新提案。新しい安全価値へ。疲れにくいという安全性能。
ブリヂストン独自の材料技術「Nano Pro-Tech」により、新たに開発した新コンパウンド「パワートレッドゴム」を採用。これにより、濡れた路面での滑りにくさや低燃費性能を犠牲にすることなく、ゴムのすり減りにくさを高めることに成功。さらに、セダン・クーペ、ミニバン、軽・コンパクトカー毎に、専用設計された新パタンと組み合わせることで、当社スタンダードタイヤ(ECOPIA EX20シリーズ)と比べ、より長く、タイヤをご使用いただけます。

ブリヂストン Ecopia

特徴

タイヤとしての安全性を保ちながら、転がり抵抗を低くすることを追求。製造段階でもCO2排出量の削減を意識しています。2012年には、新たに「運転がラク」という性能を搭載し、車種別に専用設計したエコピアプレミアムタイヤ、PZシリーズで新たな価値を提案。低燃費タイヤの可能性を広げました。2012年8月、低燃費性能とウェットグリップ性能、共に最高グレードを獲得した、業界初の「AAA-a」の低燃費タイヤECOPIA EP001Sの登場で、「エコピア」は最高レベルの信頼を手にしました。

ブリヂストン NEXTRY

特徴

ブリヂストンの先進技術であるナノプロ・テックを採用し、さらに部材ごとの重量バランスを最適化することで、転がり抵抗を低減。「ウェット性能」「ドライ性能」「乗り心地」といった基本性能も確保。セダンから軽・コンパクトカーまで豊富なサイズラインアップを揃え、幅広い車種に対応する「ネクストリー」。これがブリヂストンの低燃費ベーシックタイヤ。